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FIFAのトップページに...


Life is Japan blue

大黒グルノーブルのユニフォームを広げる大黒。
移籍は少し前の話だし。なんで今頃?

FIFA.com
(←2006.2.8のFIFA.comトップページ)


「Europe's Asian invasion quickens」
(ヨーロッパへのアジア侵略が早まっている)という特集記事。

「4ヶ月後にW杯を控えた今、アジアのfootballer はヨーロッパ中のクラブですでに名をあげている」
というコメントから始まり、日本からヨーロッパのクラブへ移籍した選手の名前を挙げて、彼らの活躍やサポーターにどのように受け入れられているか、などが紹介されています。

最新の移籍ということで大黒からはじまり、フランスつながりでルマンの松井大輔、さらに「アルプスを越えてスイスのバーゼルへ」というコメントで中田浩二

イギリスへ移って成功した選手としてヒデ俊輔
ヒデの紹介が「同じ中田でも、もっと有名な中田英寿は...」で始まったのはちょっと... 「サッカーの楽しさを再発見する為にイングランドへ来て、そしてそれが実現している」という充実ぶりを表す本人のコメント。
俊輔は「スタジアムは常に満員で、何かするたびに拍手をもらえる。それが自信につながる」
稲本を「the tough tackling midfielder」と紹介。

続いてスペインの大久保嘉人、FWつながりで高原柳沢
高原は移籍を希望していて、柳沢は代表入りを確実にするためにアントラーズへ戻る予定、と説明。同じく鹿島からヨーロッパへ移籍した選手として鈴木隆行

平山はデビュー戦での2ゴールと2003年、2005年のワールドユースでの好印象を写真と共に紹介。

最後に小野伸二の5年間のフェイエノールトでの成功と現状。
「W杯では万全のコンディションでいたい」という小野のコメント。

ざっとこんな感じでした。
最後は小野のコメントで終了。
締めがなかった。これを書いた人は何が言いたかったのかな?

代わりに書いときます(笑)

もう一度サッカーの楽しさを発見しようと移籍を決断した選手。
競争の激しいリーグからわざわざスコットランドリーグでプレーすることを決めた選手。
移籍先にフランス2部リーグを選択した選手。
名前にこだわらず、自分が成長できる環境を、より試合に出場できる場所を選んだ選手達。その判断が正しかったかどうかは6月に明らかになる。

って、締めたかったんじゃないかな?
適当な和訳に、勝手な締め。
FIFAが日本語に対応してないからこんなことになる。

書き終わって、もう一度FIFAのサイトを見たら、大黒ちっちゃくなってる。
代わりにシアラーが....入れ替わりの速さ。


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  1. 2006/02/08(水) 23:56:41|
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